デブが少ない日本人は改めて素晴らしい

このニュースを聞いて、あらためて、日本に、日本人として生まれた幸せを感じた。

 

 

まず、現状日本で普及している注射器では、頭の部分にどうしても薬液が残ってしまうため、1アンプル6回分として供給されているファイザーのワクチンが、どうしても5回分にしかならないという困った問題があった。

誰かが「韓国には6回用の注射器があるそうだから、韓国から輸入しよう」と言ったら、案の定、韓国は「日本を助けるな」と。

 

そうしたら、京都の宇治徳洲会病院で、インスリン注射器を使えば、捨ててしまう薬液がほとんどなく、6回分の1アンプルを、なんと「7回分」使える、という発見をしたのだ。

インスリンは皮下注射用だから、針の長さは12.7mmしかない。このワクチンは筋肉注射で行う。通常、筋肉注射用の注射器の針は倍の25mmだが、

「日本人は西洋人ほど皮下脂肪がないので、12.7mmでほぼ十分」

だとわかった、というのである。

 

なんという発見であろう。

言うまでも無いけど、これは1にも2にも、西洋人のようなデブじゃない、日本人ならではの美点が貢献している。

発見してくださった京都の病院の先生方、本当にありがとうございました。

 

これを見ても、やっぱデブは害だ。

 

それから韓国人ども、あんたらの注射器なんか要らないからね。