「口紅」「着物姿の女性客」「立憲代表・泉」

ほんとこの頃「口紅」なるものを付けなくなった。コロナが発生してから、口紅の消費量の少ないこと、少ないこと。

これじゃあ化粧品メーカーも困るだろうなあ。

女性と食事に行っても、食べるときマスクを外した彼女の口に紅が引いて無くたって、何とも思わなくなっている。紅を付けたって、外から見えず、マスクに付くだけだから意味ない。

 

男性の場合、在宅勤務の普及で、何が減ったのだろう?

ワイシャツを洗う回数?通勤着や靴の購入?

 

話は変わるけど、大相撲を見ると、毎回、必ずと言って良いほど、前の方の席に、着物姿で座っている美しい女性を見かける。

あんなに前の方の席なら、椅子席でなくて正座なんでしょう??? あんなふうに着物で正装して。正座?私だったら到底無理だ。ただでさえ着物は窮屈なのに、その上、足がしびれて困らないのだろうか。

あんなに前の方の席を取れる人なら、彼女は、よほど相撲関係者に近い人に違いない。とにかく、毎回見かけるたび、う~~んと唸ってしまう。

誰なんだろう、あの女性は。

 

どうでもいい日本の野党の一つ、立憲民主党が、代表者を交替したようだ。

泉、という、政治家としてはまだまだ若い47歳の男が就任した。

誰が就任しても、立憲には関心ないけど、でも、この男、顔つきは良い、と思った。

美醜の問題ではなく、男として、いい顔をしている。

この点は、まるでしまりのなかった前代表の顔とは大きく違う。